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年代
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機種名
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特徴
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1
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1981〜1983
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PENTAX MV-1
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当時、標準レンズ付きで約4万円。絞り優先オートのみの入門機で、シャッター速度を確認できないのが難点。 |
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2
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1983〜1991
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Canon AE-1+P
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主にシャッタースピード優先AEで使用。いいカメラでした。あの頃のカメラは良かった。
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3
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1988〜1991
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Konica BigMini(初代)
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コンパクトカメラも、ズーム多機能化していた時代、単焦点、機能を絞り、コンパクトさを追及したカメラ。常に携帯してました。 |
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4
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1990〜1996
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Contax T2
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コンパクトカメラなのに12万円。写りはgood。カメラがプラスチック化していく中で、チタンボディは所有する充実感あり。発売前に予約して買いました。 |
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5
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1991〜1992
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Canon EOS1000
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低価格、多機能は良いのですが、あの安っぽいプラスチックボディは後悔しました。
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6
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1992〜1997
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Canon EOS100
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1000の上のランクはこれしかなかったので購入。性能はいいのですが、ダサくて安ぽいボディー。バーコードリーダーは一度も使いませんでした。
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7
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1995〜1998
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Fuji645
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リバーサルフィルムを使っていて、35mmよりも大きな画面が欲しくなり購入。写りはかなりシャープだが、寒色系の発色は自分好みではありませんでした。
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8
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1996〜1998
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Rolley 35
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メカニカルシャッターと、沈胴式レンズが気に入って中古屋さんで購入。映りは、ソフトで発色良好。バルブに粘りが出て、クラッシックカメラの手入れの難しさを知りました。 |
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9
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1997〜2000
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Canon EOS55
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ダイヤル操作性もよく、機能充実。これと言って欠点のないカメラ。
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10
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1998〜2002
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PENTAX 645
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AF発売で半額になった為購入。ボディデザイン、性能、写り共にgoodなのですが、露出補正1絞りは変。
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11
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1998〜2000
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CASIO QV-100
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デジカメ購入第1号。25万画素。ノイズもあり、ペーパー出力にはちょっと。
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12
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1998〜2000
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LOMO LC-A
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インターネットで購入。ネガで使う分には、写りはかなり良好。価格の割に安っぽくないし、お買い得。
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13
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1998〜2002
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SANYO DSC100
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85万画素。電池の減りがあまりにも早すぎる。主に動画をビデオ代わりに使ってました。
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14
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1999〜
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ステレオグラフィック
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ある写真集をみて、ステレオ(3D)写真に目覚めました。シャッタースピードは1/50とバルブのみ、ピント固定ですが、そこそこ写るので、手放せない一台。
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15
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2000〜
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Nikon COOLPIX950
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現在サブカメラとして使用。200万画素ですが、写りは良好。
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16
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2002〜
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Nikon COOLPIX5000
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現在メインカメラとして使用。内臓ストロボ調光など問題点はありますが、ボディサイズと、写りの良さが気に入っています。
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